【独り言ブログ】なぜ読書感想文で「あの本」を選んだのか(超簡単に説明)

こんばんは、ぷれーんぶれっどです。

 

(今日は特に意味のない、でも個人的に重要な話をします)

 

今年の読書感想文の題材として、「あの本」を選ばせていただきました。

 

↓これですね。

https://www.amazon.co.jp/%E7%B5%B6%E6%AD%8C-%E5%85%83%E5%B0%91%E5%B9%B4%EF%BC%A1/dp/4778314506

 

 

普通だったらこんな本選びません。

 

選んだ瞬間、教師から避けられるのが確実ですから。

 

普通だったら、です。

 

僕は普通じゃない、変人なんだ、と言いたいわけではありませんよ。

 

 

じゃあなぜ選んだか。

 

試してみたかった、というのが適切なのか...

正直どういう言葉を選べばいいのかわかりません。

 

去年の読書感想文は、見事、校内最優秀作品に選ばれ、表彰されました。

某新聞にも載りました。顔写真付きで。

 

でもそれって、「僕の政治主張が評価された」ってだけだと思うんです。

 

読書感想文として評価されたわけでは絶対にないんですね。

 

そう思う根拠については書けないのですが...

 

 

 

じゃあ、確かめてみようと。

 

日本一嫌われているであろう「あの本」を選ぶことで。

 

これでまともに書けば、正々堂々『戦える』のではないかと。

 

政治主張ではない、新しい『主長文』を作り、これで表彰してもらえたのなら、去年の作品も良いものだったということ。

 

今年選ばれなければ、去年のアレは、政治主張がすべてで選ばれたのだということ。

 

そう考えるようになったのは去年の12月。

色々あった時期、といえばいいのか...

あんまりそのことは話せないんですけど、結構荒れてた時期に、そう考えていました。

 

来年(今年)の題材は、「あの本」にしようと。

 

 

すみません、本当にどうでもいい文章になりました。

ここで終わりにします。

 

これ以外に、もっといい記事たくさんあるのでそちらも見てください、お願いします。

それでは!!